staff & craftman

スタッフ・職人・パネル工場職人紹介

担当業務
スタッフをもっとよく知るための3つの質問
①趣味 ②好きな言葉 ③大切にしていること

社長
Yasuo Aoshima
青島 康夫

ムチ、時々アメ
①食べること
②ならぬものはならぬ
③諦めないこと

専務
Misao Moriyama
森山 操

感性
①Design
②不完全は美しく狂気は天才
③simple / balance / style

取締役 マネージャー
Satoshi Horii
堀井 聡

会社のお金の動きを管理する仕事
①ベース
②一期一会
③いつも冷静であるよう心がけています

取締役 営業部長
Kazushige Kikuchi
菊池 一茂

函館に新たな街をつくる
①TOAと遊ぶ
②止まない雨はない
③情

取締役 工事部長
Koji Takimoto
瀧本 孝司

家を造るための仕事
①犬の散歩
②愛
③体調管理

取締役 不動産部長
Masayo Saito
齊藤 正誉

土地や建物を転がしたり育てたりする仕事
①釣り・ゲーム・DIY・ガーデニング・読書
②心涼しきは無敵なり
③自分のまわりに笑顔を増やすこと

ホームアドバイザー
Eri Niida
新井田 絵梨

お客様の幸せのHACOづくり
①晩酌
②蟻の思いも天に届く
③人と人との繋がり

ホームアドバイザー
Maki Takeda
竹田 真樹

一期一会を大切に、夢を形にする仕事
①アンサンブル(Alto.Sax)、愛犬の散歩がてら、ドラクエウォークを楽しむこと
②笑う門には福来る
③いいとこ探し♪

ホームビルド主任
Marie Sakai
境 真理恵

理想の空間づくりのお手伝い
①読書
②為せばなる為さねば成らぬ
③マイペース

ホームコーディネーター
Serena Mikami
三上 世玲菜

快適な空間を提供する仕事
①食べること、プチサンプルを集めること
②なんくるないさー
③自分に厳しく、人に優しく

広報
Seigo Sugawara
菅原 正剛

知ってもらうことと来てもらうこと
①バスケ、バイク
②Like a Rolling Stone
③ペットを含む家族

経理
Akiko Hirafuji
平藤 麻希子

人から信用されなければいけない仕事
①フィットネス(を始めたい)
②人のふり見て我がふり直せ
③ポジティブ・感謝

レンタルコーディネーター
Akiharu Sekine
関根 章治

管理しているアパートの便利屋
①車のライトカスタム、釣り
②千変万化
③家族との時間

アセットアドバイザー
Shigeru Abe
阿部 茂

みなさんの生活に喜びと幸せを届ける仕事
①テレビドラマの中に入り込むこと
②フリーダム
③自分を大切にする

アセットアドバイザー
Yukari Kawamukai
川向 由加理

人を、自分を楽しくする仕事
①グルメ、ドラマ、お笑い、トレッキング
②迷ったときは「どっちが楽しいか」で決めなさい
③純粋さを捨てない、人の美点を探す(努力をするw)

顧問
Tatsuaki Motojuku
本宿 辰聡

見る・聞く・不思議に思う
①思いつきDIY、わがままフィッシング
②継続は力なり
③自分でできることは、自分でやろう

クロス屋/職人歴28年
Masakazu Konishi
小西 正和

19歳で、たまたま入ったクロス職人の道。今でも毎日が鍛錬だと言う。カッターを相棒に、「美しく」をモットーに仕事をしている。職人としての腕の見せどころは、輸入クロスを張る時。丁寧に下地の処理をすることが、美しく張るコツであり、匠の技である。

大工/職人歴50年
Masao Tanaka
田中 正男

大工を志したのは16歳の時。たいせつにしているのは道具、相棒の丸鋸とともに精進をつづけて50年が経った。どの現場でも、自分の家だと思って仕事をしていると言う。仕事をしていて励みになるのは、お客さまの笑顔。いつでも現場を見に来てほしいと願っている。

大工/職人歴49年
Tetsushi Nakane
中根 哲司

大工になったのは15歳の時。その頃に比べると、新しい工法が取り入れられ、現場はずいぶん様変わりした。大工道具も、電動になった。それでも、相棒が大工道具であることは変わらない。経験を重ねたからこそのジレンマもあるが、「よくやってくれた」の言葉にいつも力づけられる。

大工/職人歴24年
Atsunori Tanaka
田中 孝憲

仕事中の真剣な表情とは裏腹に、取材では「撮影なのに、床屋に行くヒマなかった」と、空気を和ませた。現場でもムードメーカーらしい。相棒は、愛車。冗談かと思いきや、大工道具一式が積んであるからと言う。お客さまにベストな状態で家を引き渡すことをいちばんに考えている。

大工/職人歴41年
Takahiro Kubota
久保田 孝弘

18歳で大工になってから、腕を磨くために日々努力してきた。同じ現場はないから、常に勉強だ。それぞれの家には、それぞれの家族の思い入れがあるから、お客さまとのコミュニケーションをたいせつにしている。だから、お客さまに喜んでもらえることが、いちばんうれしい。

大工/職人歴22年
Naoki Andou
安藤 直樹

いちばんうれしいのは、自分たちが建てた家に電気が灯っているのを見た時。大工の仕事は、完成した家を引き渡すと終わる。お客さまが生活を始めた家を見ることがない。だからこそ、たまたま通りがかりに、家の灯りを見ると喜びがわくのだと言う。

左官工/職人歴47年
Takao Kobayashi
小林 隆男

漆喰とひとくちにいっても、材料が変われば、塗り方が変わる。塗る場所が変われば、使うコテを変える。重要なのは、工夫。職人の個性がでる仕事だと言う。培ってきた技術があるから、新しいことに挑戦できる。お客さまのイメージどおりの壁ができた時が、いちばんうれしい。

屋根板金工/職人歴28年
Nobuyuki Okuyama
奥山 宣之

相棒は、トタンを切る鋏(はさみ)と折り曲げる掴み(つかみ)。加工したトタンは、防水シートを敷き詰めた屋根の下地材の上に張っていく。雨漏りさせないための重要な仕事だ。18歳でこの道に入り、先輩の背中を追いながら仕事を覚えた。それから28年、複雑な屋根をうまく仕上げられた時、うれしさがこみあげる。

塗装工/職人歴34年
Yasushi Kobayashi
小林 康司

もともとは車の塗装工だった。いろいろな現場でいろいろなものを塗装できる住宅に憧れ、20歳で転職した。塗るだけなら誰でもできると思っている。だからこそ、職人技が必要になる。塗る場所・材質、作業時間などを考えて、何種類もあるペンキから一つを選び、ふさわしい道具を選ぶ。それが仕事のおもしろみで、職人の誇りである。

設備工/職人歴25年
Eiji Konya
紺谷 英治

たまたま施工現場を見て「かっこいい!」と感じて、設備工の世界に飛び込んだ。おもしろくて、この仕事に魅了された。夢中になり、気づけば25年。仕事を続けてよかったと思ったのは、ビアスワークスの「フットワーク軽いで賞」を受賞した時。楽しいのは、ほかの職人たちとの連携プレー。トラックとユンボを相棒に、日々仕事に励んでいる。

建具工/職人歴29年
Tatuya Nakagawa
中川 達也

親が建具工だった影響もあり、17歳でこの道に入った。木材のなかからふさわしい木を選定し、削り、組む。一連の工程ができるようになるまでに、5〜6年はかかる。最も達成感があったのは、欄間や雪見障子を造った時。完成に1カ月を要した。日本家屋が減り、昔ながらの建具の需要も減ったが、伝統の職人技は、輸入住宅にも活きている。

工場長/職人歴6年
Takeshi Fujii
藤井 猛

前職はアンティークショップの店員、めずらしい経歴をもつ。住宅の骨組みや大工の仕事は、まだわからないことのほうが多い。日々が学びだ。うれしいのは、できなかったことができるようになったり、作業のスピードが上がった時。まずは一人前になることが目標だとおしえてくれた。

大工/職人歴47年
Masamitsu Aizawa
相澤 正光

18歳で大工になってから、変わらずに続けているのは、技術を磨く努力。そうして重ねた経験が、職人としての自信につながっている。今でも緊張するのは、フレーミング(2×4工法で、土台敷き込みから上棟までの作業全般のこと)。そして、うれしいのは、仕事をほめられた時だ。